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2008.06.04設置 おバカ家族の脱力な日常
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ソウ
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女性
職業:
看護師
自己紹介:
マイダーリン(ちょっとおバカなだんな)、5歳違いの息子二人(長男坊・次男坊と称す)との4人家族の働く母。
プライベートと仕事のときの人格評価が真っ二つ。
チビでメガネ。
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えーと、しばらく前から書いていた分の日記が全部非公開になっておりました。
なので怒涛に更新したかのようですが、非公開になっていたのを私が気づいていなかったという…。

9月初めの日記から3つか4つくらい更新されておりますので、興味のある方は戻って読んでくださいませ。

さて、今日はまた映画を観てきました、一人で。
内容は続きから。

今回は隠蔽と冤罪、ですね。
本庁と所轄のせめぎあいというよりは、官僚から指示されて隠蔽を目論む幹部とその罪を擦り付けられることになった青島と室井。

最初の冤罪は、ただのけちな強迫などで捕まった脇役への冤罪。
その脇役の動かないアリバイが証明されるとなると、その冤罪を作り出したとしてやってないのに青島に罪をかぶせえて辞職勧告。
そのときすみれさんはとうに辞職することを決めていて、すでに実家へ帰る夜行バス乗り場。
発端は六年前に起きた誘拐事件の失敗。
誘拐された子どもは幹部の指示により交渉決裂の末、殺されて発見されます。しかも今回裁判で無罪判決が出て釈放。
その復讐が始まったかのように、そのとき使われた拳銃で人が殺されます。
その被害者は無罪判決の出た人物。
つまり、警察で保管されていた銃なので、その銃を誰かが持ち出したことに。
警察内部の犯行か。
そして真下の子どもが誘拐されますが、真下はその誘拐事件で上部の支持により交渉を中断させた一人。
結論を言えば、子どもは無事に保護されますが、そこまでの追跡を楽しんでね、ということです。
すみれさんは本当に帰ってしまったのか、も見どころです。
青島と室井の冤罪はどうなったのか。

室井さんの冴えないギャグをお楽しみに。
踊るの終わり方らしいと思います。

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