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雪月野原日記

2008.06.04設置 おバカ家族の脱力な日常

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拍手コメントありがとうございました79

長男坊の部活は80人越えと人数が多いので、下っ端一年生は部室を使うことができません。
なので、部室近くで二年生とともに一斉にお着替えするそうです。そりゃもう恥もなく、時間内に間に合うようにしなければいけないので、必死です。
だいたいその着替えの最中に物を失くします。
入学二週間で失くした自転車の鍵とか、靴下片方とか、下着のシャツとか。
どこかにいって誰かの鞄の中かもしれませんが、とりあえず未だ見つかってはおりません。
そんな球児たちの鞄は、その辺に放りっぱなし。
そのせいか、この夏に向かう季節、いろんなものを家の中に召還。
家に帰ってきて置いた鞄から、次から次へと小アリや黒アリがわらわらと湧いて出て来たり。
下洗いしようとした汚いユニフォームの間から、ムカデが出てきたり。
何を連れて来とんじゃー、おまえは!!という叫びとともに駆除する羽目になります。
もう勘弁してください。夏は始まったばかりです…。

続きから、拍手にいただいたコメントへの返信です。






マロンさま
漫画の実写化とは、結構そういうものが多いです。
なので、普段少女漫画実写化は特に観に行かないのですが、木絵の妄想が見たいばかりに負けました…。
番外編、楽しかったんですね。いいな~。
それにしても、やはりあの結婚式最中にごめんなさいはないわ~と私も思います。
そして、祖母の手紙の辺りは、ちょっと面倒なグダグダだったので、やはり原作と違う部分が一番納得いかない部分だったのかなと思いました。
父母の話がドラマですか。そう言えば、間宮祥太郎が若い頃の父を演じたと見た気がします。それかな?
まあ、木絵と光正さんの話が一番面白いので、私は弟妹の話も実はどっちでもよかったりしました。
映画感想の話、他の人の話を聞くのも面白くて楽しいです。
コメントありがとうございました。


のののさま
高台家は、余裕があったら…をお勧めします。やはり実写化は難しいという感じですね。
光正さんに女が?のところは、映画でもなかなか泣き所であり、隣の隣の席の人がえらく泣いていたので、原作よりは現実寄りだと思います。
あ、綾瀬はるか好きですか。あまり嫌味がないので好きなのです。
アシガールも今いいところに来ていて、ドキドキ次号待ちなのです。
ごくせんは、私も松潤派!最初のごくせんが一番好きでした。実写は恋愛要素なくてちょっと残念でした。
二次も面白いですよ!原作でも最後の方でようやくくっつきましたが、それまでも二次では慎クミで賑やかでした。
はい、ロクヨン後編も午後に見ようと思ったのですが、職場から呼び出しかかって諦めたのでした。また改めて観に行きます。
コメントありがとうございました。

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プロフィール

HN:
ソウ
性別:
女性
職業:
看護師
自己紹介:
マイダーリン(ちょっとおバカなだんな)、5歳違いの息子二人(長男坊・次男坊と称す)との4人家族の働く母。
プライベートと仕事のときの人格評価が真っ二つ。
チビでメガネ。

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