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2008.06.04設置 おバカ家族の脱力な日常

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今年5歳になりました次男坊。
最近まですっかり忘れておりましたが、七五三やらなあかんじゃないか!ということに気がつきまして。
いや、やらなくてもいいんですが、長男坊もやった手前、次男坊やらないんじゃ差が出るよな、と。何せアルバムも写真も育児日記も次男坊は手抜き…すまんな、次男坊。そういうもんなんだよ、そういうもん。果たして成長した彼が納得してくれるかは神のみぞ知る、ですが。

なので思い立ったが吉日。早く行かないとお参りに行く衣装もいいものが取れないし、前撮りも空いてる日にちを押さえられない。秋は行事がいっぱいなんで。
早速先週末に予約行ってきました。
まだ余裕でしたが、前撮りの日を9月中にすると割引が大きいので、明日に決めて、お参りに衣装も押さえ(ちなみに男の子用はさほど種類はない)、私にしてはよくやった。←自画自賛
あ、七五三とは言いつつも、一応お参りするくらいで大げさなことはしません。写真を残すか、くらいなもんです。親の自己満足です。やらなくても別に死にゃあせん。双方のじじばばもあまり関心なし。
どちらにしても写真館で写真撮るとお高いのが悩み。
でもお参りの衣装貸してくれて、好きなだけ衣装着せ替え(子どもにとっては迷惑)してプロにとってもらった写真は全く違うのを長男坊のときに実感したので、大枚はたいて行ってくるですよ。
記念、記念。
私もその昔、七歳でかの有名な熱田神宮にお参りに行ったのを覚えております。電車だったかタクシーだったか、どうやって行ったのかは覚えておりませんが。管理人は尾張出身です。
あの頃はかわいかったなぁ…(多分)。←誰も言ってくれないので自分で言う


さて、長男坊語録。
先週の龍馬伝を見ていて、霧島に登る途中の話で「女人禁制」と聞いた長男坊は…。
「え、三人じゃん。何でだめ?」
「さ、三人?」
…母、しばらく悩む。三人、女人禁制…女人…ああ!
「四人じゃなくて、女人、女の人って意味だよ」
長男坊は、女人禁制を四人禁制と聞き間違えたのでありました。
霧島に登っていたのは、龍馬とお龍と案内人の子どもの三人だったのでした。
いくらなんでも四人で登っちゃいけない山なんてないだろうさ(爆)。

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プロフィール
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ソウ
性別:
女性
職業:
看護師
自己紹介:
マイダーリン(ちょっとおバカなだんな)、5歳違いの息子二人(長男坊・次男坊と称す)との4人家族の働く母。
プライベートと仕事のときの人格評価が真っ二つ。
チビでメガネ。
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