忍者ブログ
2008.06.04設置 おバカ家族の脱力な日常

* admin *  * write *

[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6]  [7]  [8
<<10 * 11/2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30  *  12>>
四月になり、新学期喧騒を何とか乗り切りました。
長男坊は高校二年生に。次男坊は小学六年生に。ワンコは七か月に。
仕事場には新しい人も来て、そちらのお世話も任され、午前中はほぼつきっきり。
そんなこんなで読書話を書く機会も逃してすでに四月も半ばになってしまいました。

ワンコは昨日病院に午前から入院して昼から手術。
腹の中の睾丸がどこにあるのかわからないまま、麻酔をかけてからエコーで探すということに。
一つは下にあるので傷口は二カ所になる予定。詳細はお迎えに行ったときにとなっています。
病院が開き次第お迎えに行ってきます。
大丈夫かな~。
気が気じゃなくて、置いて来た時のプルプル震えぶりがかわいそうで。
小心者だから、迎えに行ったら怒られそうだなとか、ストレスたまりまくってどうにかなりやしないだろうかとかあれこれ心配が尽きません。
でも腹の中に残ったまま癌化するのも嫌だし。実家のワンコは最後癌だったんだよね。停留睾丸は遺伝するとも聞いたから子ども作らせる気もなかったし。…ということは親は停留睾丸の遺伝子持っていたんかいという…。
だから去勢しようと決めたものの、やはり手術はかわいそうだよね。自分が三度腹切ってもやはり痛かったし(虫垂炎と帝王切開)。
長男坊命名『きんたま腹残り病』←マジで言ってたので、盛大にご飯噴き出した。ごめん、下品で。
ワンコのいない昨夜は寂しくて、面倒な散歩もないというのに物足りなかったです。

続きから3月の読書の記録です。



拍手[4回]

PR
庭に大きな犬小屋も設置し、いよいよお外での生活も考え中なうちのワンコですが、手術終わるまではとまだおうちの中です。
でもお留守番も多いし、いたずらもするので、誰かが家にいないときはほぼケージの中。ワンコはマイペースでグーグー寝ていたりしますが。
柴犬はツンデレです。触ってくれと甘えてくるのでよしよしと触っていると、もういいよとばかりに邪魔するなと手を振り払われます。
ボールが手の届かないところに転がっていっても、しばらくは自力でどうにかしようともがいています。じっと見つめてもう一度戻ってこないかと待っていることも。
どうしようもなくなったとき、ようやく小さくキャンとほえます。うん、遠慮がちにワン、じゃないんだよ、キャン。気づかなくて取ってあげないとそれ以上催促することなくあきらめます。
たまには河川敷でもと出かければ、ものすごく広い場所なのに怖気づいて動かず。ボールはやはり点々と転がるのみ。せっかく長いリードも買ったのに取りに行けよ~~~(笑)。
そんなうちのワンコ、二回目の動物病院で、採血とレントゲンとされて、狂犬病のワクチンもうたれて、ものすごい声でギャンと鳴いておりました(その時レントゲンなので待合でお待ちくださいと言われて離れた)。
戻ってくるのにものすごい勢いで走って戻ってきて、飛びついてしがみついて離れず。
孤高の柴犬としてプライドはどこへ行った、おまえ。
そして、やはり、会計の時にシッコ漏らしました。もう帰るとなって安心したのか…。毎度すみません…。
そんなワンコ、今度15日に手術受けてきます。

続きから、拍手にいただいたコメントへの返信です。




拍手[2回]

昨日平日休みが取れたので、花見スポットの某公園へ。
もちろん桜なんぞまだまだつぼみの状態です。
いつもそこで桜茶を買うためだけに行くのです。
ついでに久々に味噌蔵も見学してお土産の味噌をゲット。
そこで味噌焼きカレーを食べようと計画していたのですが、予想外の行列に味噌ソフトクリームだけを食べて退散。別のところで別のものを食べました。残念。
もっと早く行って並ぶくらいの根性がなければまだ駄目なようです。
でも団体が着く直前だったので、見学もお店もまだ空いていてラッキーでした。
ソフトクリーム食べていたら、団体さまがやってきてわらわらとものすごいことになっておりました。そう広いところではないのですよ。
また歩いて公園へ戻り、ついでにお城と付属施設を見学して(企画展示が変わるくらいで毎年同じですが、しつこく登るw)帰ることに。
河川敷はきれいに整備されて、川沿いは何ちゃら計画があるそうな。←行政に無関心ですみません
今日はまた暖かくなっていたのでちらほら咲いたでしょうかね。
長男坊から地区予選で負けた~とかでお城に上っている最中に地元の駅に着くので迎えに来てくださいコールが入ったので、あれこれ計画をカットすることになったのでした。
もっとゆっくりしたかったです。

さて、黒柴のうちのワンコは、六か月になり、体重も八キロを超える大柄ワンコです。
先日近場の動物病院を訪れ、小心者過ぎてシッコを漏らし、ご迷惑をかけました。
あまりの怯えっぷりに今後去勢手術も受けてもらわねばなので、先生が採血をしたご褒美にとおやつをくださったのですが、ずっと抱っこをしていたのを下ろした矢先のシッコ漏らしでした。
先生も失笑。
ええ、すみませぬ。これでも家では傍若無人で飼い主にはいまだに興奮すると突然噛みつくやつなのです。それも飼い主といたしましては不徳の致すところで。
ちなみにうちのワンコは停留睾丸でタマタマが一つ見当たりません。お腹の中っぽいので、開腹しなけりゃならないでしょうね。去勢手術を決めるきっかけともなりました。
家の前でボール遊びをしようとしたら、ボールを投げた瞬間に反対方向の玄関に向かってダッシュされました。玄関で私を見つめ、行かねーよ!という冷たい視線を受けました。
まさにコントです。
隣の奥様に見られて爆笑されました。
もう一度チャレンジしようとしましたが、今度は玄関前からてこでも動かねーぜという態度に出られたので、私はいまだにお外でボール投げをして遊べておりません。
お散歩でも違う道になると全く動かなくなるワンコなので、どんだけ―という感じです。
あ、家の中ではできます。ボール遊び大好きです。だから余計わかりません。内弁慶なやつです。
雨の日でもお構いなく行くくらいお散歩も好きなんだけどなー。
ストレスとやらがかかるとすぐに下痢するしなー。
動物病院行った後も下痢になったくらいすぐ胃腸にくる小心者ワンコの話でした。

拍手[7回]

先日ホワイトデーがありましたが、マイダーリンからは好物のフィナンシェを。今年は季節限定、桜のフィナンシェでした。
そして、なんと長男坊からもお返しをもらいましたよ。
長男坊からは何故か化粧水。
えーと、なにゆえ化粧水?
ばっちいのでこれできれいになれってか?
でもその気持ちが嬉しいので即座にありがとう!と返しましたが、母の頭の中はどんな顔してこれ買ったんだろうとか、なにゆえこの種類をチョイス?とかいろいろ疑問が渦巻いておりました。
直球で「でも何でこれ?」と聞きましたら、「うーん、薬局寄ったので、なんとなく?」と本人もなにゆえこれを選んだのかはあまり意識していなかった様子。
確かに私の化粧水、もうすぐなくなりますが。
まさかそれを察して?
いやいやまさか。そんな化粧水なんて今まで見向きもしていない朴念仁長男坊がそんなわけはあるまい。そもそも私の使っているものではないし。
鮮やかな容器が目に入ったし、値段が手ごろだったので、なんとなくこれいいかなと思ったそうな。
ま、いいか。深くは考えまい。
あまりそういうものをくれなかった長男坊だったので、ここはありがたく黙っていただいておこうではないか。
でもそれを見たマイダーリン「…何で化粧水?苦労かけてしわが増えたなとか思ったとか?」
うるさいわい!

ちなみに長男坊の場合、特定の女の子からのバレンタインは全く誰からも何ももらっておりませんが、義理で野球部マネージャーからそれぞれ部員全員にチョコ菓子などをくれたらしいので、部員皆でお金集めてマネージャーにプレゼントをしていたようですよ。
あ、ちなみにマネージャーは部員の一人と付き合っておりますwなぜか父母会で情報が回っていたというw

続きから拍手にいただいたコメントへの返信です。




拍手[3回]

東北の震災からもう六年ですね。
被災された方はまだ六年、かもしれませんが。
阪神の震災もどんどん遠くなるこの頃、東北以後も熊本も鳥取もとあちこち地震が起きて、身震いする思いです。
どうやったら後年に残るのだろうといつも思います。
各種映像や写真、本や語りとあれこれと目にしなければ残らないものなのでしょうが、例えば百年後、再び同じような地震が起こった時に、同じような被害に遭わなければいいなと思うのです。
(地球がとか国が残ってるかどうかという話はとりあえず置いておいて)
千年に一度だとすれば、千年後、こんな被害が起こらない国になっているでしょうか。苦渋の思いで建てられた石碑と同じく、誰かが役にたててくれるでしょうか。
今後東海、関東で大規模な地震が起こったその時、今までの教訓が生かされるでしょうか。
私はせいぜいせっせと持ち出しリュックと備蓄食料を点検する日にしています。

某漫画家さんの命日でもあるのですが、いまだにしつこくその漫画の数々を愛しております。やや中途半端なファンです。でもファンだからこそ納得のいくものにはとことんお金を落としますが、納得のいかないものにはお金を出したくありませんの。
いろいろつぎ込んでおりますが、それは私がそれを手元に残したいと思うからです。
亡くなってしまわれたからこそ、いい話だけファンに残してほしいな…。

先日ネットの趣味でお知り合いになった方と前回借りた漫画と小説の交換をするためにランチに行きました。
近所まで来ていただいて、本当にありがとうございました。
で、早速漫画を読んでべそべそ泣く(笑)。
だいたいの内容知っていたけど、それでもお約束のように泣く。
泣けるように書かれているから泣かないぞと思うのだけど、やっぱり泣く。
見事にまんまと泣くのでした。
何の漫画かはそのうち読書記録であげます。
そしてお土産の紅茶ですが三種類もあって、私は紅茶をがぶがぶ飲むのでナイスお土産!紅茶好きな次男坊と早速順番に飲んでいます。
更にもらったスヌーピー茶屋とかいう新しくできた伊勢のお店の抹茶味チョコパフとともにいただきました。
スヌーピーも大好き!中学の時はスヌーピーグッズ大量に集めたくらいで、まだ持ってます。お菓子が入っていたその缶がこれまたかわいくて、残して何か入れます。
え?写真?…勢いよく食べて飲んでしまいましたので…えーと、すみません、いつも写真とか撮らなくて。
私のお土産がしょぼく見えるくらいでしたわ。しかもTさまとお揃いで。
Nさま、ありがとうございました。
また今度何か仕入れてくるよ!

拍手[2回]

あっという間に三月ですね。二月は短いです。
二月に一つ年をとりまして、どんどんババア度が増している今日この頃。
なんと誕生日には長男坊がケーキを買ってきてくれました。
そう言えば数日前に「ケーキだと何が好き?」という話題があった気がします。まさかリサーチだとは思いませんでしたわ。

あとは先日お休みの日に昨年できたばかりのサービスエリアに行ってきました。外からも入れるのです。
そこの和食屋さんでマイダーリンとランチをして、土産物屋をまわって、有名なパン屋さんで買って、アイスを食べて帰ってきました。
家からは若干遠く、オープンしたばかりの時は混み混みだったようですが、今はちょっと落ち着いたようです。
ちなみに私の食べたランチはこれ。日替わりの定食です。

ほぼ茶色な感じですが、みそおでんにミソデミグラソースの牛肉コロッケでした。
卵と鶏肉は地元国産地鶏らしいです。
大根もよく味が染みておいしかったです。
お腹いっぱいになり、マイダーリンに食べるのを手伝ってもらいました。
マイダーリンはローストビーフ丼を食べておりました。

さて、続きからは2017年2月の読書の記録です。
興味のある方はどうぞ。



拍手[2回]

ガラケーのような、スマホのような携帯を使っていても、全く支障のなかった私でしたが、仕方なく買い変えることに。
前々からそろそろ変えないとなーと思ってはいたのですが、とうとう充電器も逝っちゃいまして、もう充電器買い替えるのも何なので、思い切って格安携帯に移行しました。
でも、あれ格安とか言いつつ、それほど格安じゃな~い。
スマホはいわゆる型落ちなので、機種代がそれだけ安いだけ。新しめのを買おうとすると、今まで使っていた料金とそう変わらなくなります。
私はほとんど携帯を使わない人なので、最低限の機能があれば十分。
契約も安いのを選んで、なんとか以前の半額程度にまで下がりました。
そしていまだ困っているのが、連絡先です。
ちまちま入れています。
というのも携帯が古すぎて、一気にPCを利用して移行しようと思っていたのがだめになり、もちろんいらない連絡先もたくさんあったため、手で入れなおしております。
連絡先自体も少ないのでまあそのうち終わるでしょう。
メールが届かない、というかたは、PCの連絡先にでもいただければありがたいです。

ワンコは五ヶ月になり、一気に歯の生え変わりが始まりました。
多分そろそろ終わるとは思うのですが、ゲットできた乳歯はなんと犬歯の一本だけ。
それも偶然口からポロリと落ちたのを急いでゲット。
きっと他は全部飲みこんでるんでしょうね。だらだら口から血だけを垂れ流して着々と成犬に近づきつつあります。
いやー、実家にいたワンコは歯を一個もゲットできなかったので、ちょっとうれしかったです。
体重も7キロを超え、重いです。多分結構大きめなのかも。確か大きめですと言われていた気がします(うろ覚え)。
他の犬と散歩で会っても怖がりのせいか後ろに引きさがりながらウーと吼えるのみ。
散歩でちょっとコースを替えようと新しい道に行くと全く足が動かず、仕方なく強制的に抱っこで移動。でも好奇心は旺盛なので、少しずつですね。
車に乗ればすぐに車酔い。慣らすのが大変です。
そんなワンコと初心者飼い主の生活でした。

拍手[3回]

この忙しい時期ですが、またお一人職場をやめてしまわれたのですよ。
つわりがひどくて心折れちゃったようです。仕方がないです。頑張っていい子を産むんだよ!
そして、他の人もインフルエンザにかかったり、急病で入院してしまったりと人数が足りなくて出勤を追加で頼まれる日々だったのでした。
それでも人手が足りなかったので、死にそうな日々でした。あはは。

そんな日々でもワンコの散歩は欠かせません。
元々柴犬はダブルコートというモフモフの冬毛を持っているせいか、寒くてもへっちゃら。日に日にモフモフ度が増しておりまして、夏毛に代わるときの抜け毛が今から戦々恐々です。あれ大変なんだよね…(実家の亡きワンコで経験済み)。
散歩に行く前に家である程度しっこは済ませていきますが、それでも散歩中のフンフン活動(匂い嗅ぐやつです)の末に最近マーキングをするようになりまして。まあ、オスですしね。でも家でしっこ済ませてるからほとんど出ないの(笑)。主に田んぼ道でしています。電柱ですると迷惑なのでスルーします。
ちなみにうんこはお尻を下げた瞬間に専用袋で受け止めます。うんこキャッチマスターと呼ばれておりますwひとかけらも落としませんよ。
そんなわけで、我が家が散歩に行くときにはポーチにあれこれ入れて、ポケットにもいくつか袋が入っていたりします。
手ぶらで行く人は、全部家で済ませるのかなと思っておりますが、散歩道にはうんこたくさん落ちてるんだよね。中には放置の人もいるはずだよね。
うちワンコ節操ないからフンフン活動始めちゃうからやめてほしいわと思うのでした。

続きから、大幅に放置していた2017年1月の読書の記録です。
忙しすぎてほとんど読めなかったです。



拍手[1回]

もうたびたび書いてますが、インフルエンザが猛威を振るっております。
今は小中学校まで学級の閉鎖が相次いでおります。
そのせいか、スタッフの子どもさんたちもインフルエンザにかかったりして、スタッフも休み。その分の出勤が続いて休みなしだったりします。
いつもフル出勤している方からすればそれが何かという感じかもしれませんが、急病も相次いで緊張感が半端じゃないです。
インフルエンザに罹った折には、お願いですから許可が出るまで出歩かないでくださいませ。仕事は待ってはくれないかもしれませんが、あなた以外の人が迷惑しますから!
医療者としてのささやかなるお願いです。

さて、こんなふうにケージからしっぽだけ出ていると、それは誘っているのかと思いたくなります。寝ているので触っちゃいけないと思いつつ、触りたい衝動に駆られる今日この頃。







続きから、拍手にいただいたコメントへの返信です。



拍手[3回]

夏休みの宿題の一つである作文。
8~9割がた、母作だと申し上げたはずです。

関連記事→次男坊夏休みの宿題

今になって、もう季節は冬ですが、そう、今になってやばい事態になっていたのでありました。
次男坊の担任の先生「あの作文、市に出していいかしら」
次男坊「!!!!!!」
先生「だめ?」
次男坊「あれ、お母さんに手伝ってもらったものなので…遠慮します。他の人にしてください」
先生「手伝うって、どれくらい?」
次男坊「…ほとんど」
先生「…ほんと?」
次男坊「はい。僕も書いたけど、お母さんが書いたのを写した部分も多いから」
先生「ぶふふふ…。わかった。なるほどね」←と本当に笑っていたそうな。

…という事態になっていて、すみません、すみません、と平謝り。
うわああああ。
いや、珍しく絶賛されて、元原稿は花まる付きで返ってきてたんだよ。
次男坊は「悪いことはやっちゃいけないね」とふうっとため息をついて悟ったようなことを言っておりました。
久々にやばかったです。

今日のワンコ
いつもこんな感じで丸まって寝ていることは少ないのです。寝相悪いし、寝言も結構うるさいワンコです。今四ヶ月ですが、まだ歯は抜けていないです。
そして、寝姿を撮ろうとすると必ず目を覚まします。カメラを構えた途端にこちらを見る、みたいな感じでなかなか成功しません。ちょっと離れたところから撮ってみたので相変わらずの画質でよくわからなくてすみません。でも、これアップにして見てみたら、目開いてるのよ…。(画質悪いのでブログ上ではアップなしです)
ちなみに目を覚ますのは私の時だけ。
刺客が来た!という感じなのか…。

 

拍手[2回]

カレンダー
最新コメント
[11/02 ソウ@管理人]
[09/18 ソウ@管理人]
[09/06 ソウ@管理人]
[08/20 ソウ@管理人]
[08/20 ソウ@管理人]
プロフィール
HN:
ソウ
性別:
女性
職業:
看護師
自己紹介:
マイダーリン(ちょっとおバカなだんな)、5歳違いの息子二人(長男坊・次男坊と称す)との4人家族の働く母。
プライベートと仕事のときの人格評価が真っ二つ。
チビでメガネ。
バーコード
ブログ内検索
フリーエリア
カウンター
アクセス解析
忍者アナライズ
powered by NINJA TOOLS // appeal: 忍者ブログ / [PR]

template by ゆきぱんだ  //  Copyright: 雪月野原日記 All Rights Reserved