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2008.06.04設置 おバカ家族の脱力な日常
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ワンコが帰ってきました。
大興奮しながら暴れたり、疲れて眠りこけたりする姿を見ながらにやにやしています。
長男坊はずっと抱っこできる機会を今か今かとうかがう始末(まだまだ長時間構うのは無理なので)。
次男坊はまだ恐々。抱っこするのも噛まれないようにと慎重です。
まだまだ大変ですが、それもまた楽しみのうち。
末永く健康で暮らしてくれますように。

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久々に今日晴れてます。
洗濯物が外に干せる~。
洗い物がたまるのは嫌なので毎日洗濯するのですが、湿っぽい。
乾燥機も使いますが、やはり服が傷むのが気になるところ。
案外長男坊の野球ユニフォーム類は生地がナイロン系なので、脱水かけただけで乾きは早いです。それだけが救い。

昨日は朝に長男坊を学校に送っていき、一度帰宅して今度はPTAの用事のために再び学校付近へ。
雨が降って試合が途中で中止になって帰宅することになった長男坊をついでに乗せて帰りましたが、もしこれが普通に試合があったら午後にもう一度迎えに行くことになっておりました。
で、夕方にはマイダーリンを乗せて部の父母会のためにまた学校付近へ。当然会が終わった後に夜にもお迎えに。
四度も往復したのは初めてです。
正直それほど運転が好きではないので、一日中運転する仕事をしている人はすごいなと思います。
長時間運転すると自分で運転してるのに車酔いとかいう状態になることも。もともと車酔いするたちなのです。目も悪いですし、夜は視力落ちるので余計に慎重に運転です。
皆様も安全運転を!

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お心当たりの方どうぞ。




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一昨日の台風の日の居住地は、結構やばかったらしいです。
台風前日から避難勧告がどうのとは書きましたが、台風が通り過ぎた後も集中的に雨が降り続いたため、市内の主要道路とJRと私鉄も冠水のためしばらく通行止め、車水没したりもあったようです。
うちの付近は大丈夫だったのですが、仕事場は大変だったようです。
やはりこういう時は市街地のほうが雨に弱いのかも。
居住地域の暴風警報は全く出なくて(暴風域が消えていたせい?)、高校のある市はもうピークも過ぎ去った台風の目の辺りでようやく暴風警報が出たり、それなのに一番ひどい昼過ぎに保育園や小中学校の帰宅が推奨されたせいで、お迎えを余儀なくされて仕事場も大慌てだったようです(私偶然休み)。
いやー、ちぐはぐ。気象庁ももう少し考えろよとママさんたちは思ったに違いない。もっと早く市も決断していたら良かったのに。でも、昼ごはん食べてからじゃないと困るか。うーん、難しいな。

長男坊の手は昨日ちゃんと整形外科に行きました。
骨に異常がなかったので、いわゆる捻挫で済みそうです。
湿布を貼って、テーピングで固定し、粘着包帯でぐるぐる固定していったのですが、「誰がやったのこれ。お母さん?慣れてるね。固定、これと同じでいいよ」と同じく粘着包帯と湿布を処方されました。わーい、褒められた!って、職業隠してますが本職です、すみません。
粘着包帯はぐるぐる巻くとギプスよりちょっと柔らかいくらいの固定になります。応急処置にお試しください。
長男坊は母の処置を「一応合ってるんだ」とちょっと見直したようです。一応ってなんだ、本職舐めんな。
自転車のブレーキ握れないので、結局朝夕送り迎えです。面倒くさーい。学校に自転車置きっぱなしで、カラスにサドル突かれないといいけどな(カラスが多いので、サドルがよく犠牲になります)。

さて、続きから、拍手にいただいたコメントへの返信です。
お心当たりの方、どうぞ。



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あっという間に九月ですが。
お盆から何をやっていたかというと、夏祭り手伝いに親戚付き合い。お盆に関係なく毎日繰り広げられる長男坊の部活、秋の地区予選の弁当作りと送り迎え。毎年恒例次男坊の宿題監視。そして盛大なる親子で夏風邪。
いやー、夏、満喫、みたいな。

…嘘です、なにやってんだろ、私、みたいな夏でした。

あ、次男坊の作文の九割は母作なのですが(すみません、馬鹿母で)、新学期に夏の思い出を語った次男坊に先生のお言葉は、作文、すごく面白かった、だそうです。
お、面白かった…?そんなに笑わせる文章ないはずですが。まあ、笑うとしたら次男坊が玉ねぎに奮闘した箇所くらいですか。
九月にある林間学校のための夏休みの宿題としてカレー作りがあったのですが、それを題材に作文を書いたのです(他に何もなかったから。だいたい夏休み前半でどこにも行ってない我が家に話題はない!)。
なにせ6枚以上書かなければならなくて、だらだらとカレー作りを書いたわけです。もちろん感想なんかは次男坊任せで、それを文章に直したのが私。
ばれてもいいけど(多分バレバレだよね、次男坊に六枚も書ける能力ないだろうと知ってるはず)、次男坊と二人、何事もなくさっさと作文返ってくるといいねと話しております。
どうか、見逃してくださいませ、先生。
あ、ついでに自由研究もねw

続きから、拍手にいただいたコメントへの返信です。
いただいたのが8/27。遅くなりました。



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暑いぞー!
世間はオリンピックや野球等で頑張っている人がいらっしゃいますが、私は暑さに弱いのでダメです。引きこもりです。
仕事は仕方なしに行きますが、極力家を出ない方針です。
家でへらへらしながら本読んでいます。
もしくは昼寝!朝早いんで。
野球バカの長男坊は、二年生等が来る早朝練習より一時間以上も早く行って自主練習してるんだそうだ。有志の一年生同士でアップして、通常練習の時にはもう体が動く状態にしたいんだと。
元々長男坊の学校の野球部は、練習時間前にアップを済ませておくのが主流みたいで、それはわかるけど、そのために早起きして弁当作って送り出す身にもなれっての。
平気で「お母さん、明日五時半に家を出るね」とか言うんだよ。
ちょっと待て。五時半に家を出るってことは、最低でも四時半には起こさないと間に合わないじゃないかー!
弁当の用意もあれこれあるんだよ。夜のうちにある程度用意しておくにしても、朝にちゃんと火を入れたいんだよ。
甲子園ではまだ夏大会やってますが、負けてしまった地方では秋大会地方予選が愛知では12日から始まります。これ頑張らないと他の大会に出られないので。春の選抜とかにも響くのです。
宿題いつやるつもりだろう…そして、成績は…orz
次男坊は、登校日にポスターと習字と作文を仕上げて持って行かないといけなくて、昨日まで泣く泣くやっておりました。
自由研究も今年は早めに着手しておりますが、まだ実験結果出ていないので、夏休み終盤に頑張らないけません。
…とまあ、こんな毎日です。

続きから、拍手にいただいたコメントへの返信です。



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長男坊の高校がニュースで取り上げれるかと、録画待機してみるものの、やはり取り上げられるのは有名どころの高校のみ。超がっくりくる(笑)。
ちなみに新聞での扱いもちっちゃい。朝からちっちゃすぎるー!と叫ぶ。
多分負けたところでようやく写真入りになったりするんだろうなとか思うんだけれど、選手の親御さんもきっと同じようなことしてるに違いない。でも相手が有名どころだと結局相手校のことばかりで載らなかったりするよね、うん。
あ、すみません、うちの子どもはただの応援要員です。一年だもの、応援と荷物運びのためだけに駆けつけます。おかげで声がらがらになってます。
でもきっと三年になっても補欠だと思うのw可能性を信じてあげたいけれど、第三者目線で見ると無理かなwバカ親ではあるけれど、そこまで親バカになりきれない私。
そして、急遽補習を休みにしてる先生たち、補習も大事だと思うのよ。大半の生徒には関係ないし(すごいなとは思ってるだろうけれど)。だって休みになると補習日程ずれるじゃないか。
他の競技の選手だってきっとあれこれ頑張ってるよ。
それとも、やはり夏の名物だから特別なのかなぁ、とかそんなことを思いました。
どちらにしても、敵も味方も他の所も、みんな力出し切って頑張れ!

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長男坊の野球部、なんとか勝ち抜けています。
ただ、ここからが厳しいところで甲子園なんて夢かもしれないけどね。
でも応援するのは楽しいです。
とりあえず近年にない強さの三年生。
来年からは相当プレッシャーで大変だろうなぁ。
そんなわけで、長男坊、全く勉強していない。学校の補習も野球部は休んでいるので、毎年野球部の大学進学は危ないと言われているのです。こりゃまただめだ~。
一学期の成績もあまり芳しくない。ま、それはわかりきってるけど(そもそも受験の時に結構無理に入学してるからね)。
でも考えてみれば中学入った時も最初はそんな成績だったのを頑張って底上げしたんだから、やればできるさ。…うん、やれば、なんだけどね。

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高校野球地方大会が始まりました。
本当は昨日の土曜日からだったのですが、大雨だったために全試合中止だったのです。
抽選が終わってから、新聞の組み合わせ表を見てにやにやし、新聞の別添の出場高校メンバー一覧表を見ながらにやにやしたりします。すっかり野球オタクになりつつあります。いや、結構昔から高校野球はチェックしてるんですが。ええ、その昔目をつけた選手がドラフトとかで指名され、活躍していくとすごくうれしかったり、組み合わせ抽選表のトーナメントを見ながら8強に入るのはどこか予想するのも楽しいんです。
愛知県は全国でもトップクラスに出場校が多いので、そのスケジュールは最終的に地獄のようになります。いや、もっと余裕のある日程組めよとか思ったり。
特に梅雨のこの時期、いつ雨で中止になるかわかったもんじゃありませんしね。
暑い中、連戦する選手たちが気の毒です。
シードを獲得することによって、シード校は三回戦からの出場です。このシードを取るのも春季大会で勝ちあがるしかありません。
長男坊の高校は惜しいところで負けました。あと一つ勝てばよかったんですが、延長サヨナラ負けだったんですよ。
ちなみに愛知県は八つのゾーンに分かれていて、一つのゾーンが20校以上であることを考えれば、勝ち上がるのはかなり大変です。
今年はなかなかお得感のあるところに組み込まれましたが、そうは言っても試合は思わぬところで足元をすくわれるのが毎年の番狂わせ。
常に勝ち上がる層の厚い私立とはやはり実力差は大きいので、公立はやはり不利、なのかしらね。監督である先生も年数経てば転勤しちゃうし。
というわけで、長男坊とは別のところで楽しんでおります。

あ、その長男坊は、今日は自分の学校の出番ないものの、グラウンド係だか、ボールボーイだか、球場のお手伝いに駆り出され、朝の五時半には自宅を出ていきました。…つまり、私もそれに合わせて弁当作らねば…というわけで、四時過ぎに起きる羽目に。地味につらいです。

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長男坊は通常部活のある日だと夜八時くらいに帰ってきます。
夏の夜は、自転車こいでいると、虫が顔中ぶつかってくるのが困ると言っております。
確かにあの小さい虫、時々うわっと固まって飛んでいることがありますものね。
あれが口や鼻どころか目の中に入ったりして、たまらん!らしい。
あれを避ける方法はないものでしょうかね。

次男坊は、よく日に焼けて、顔が逆パンダ状態になっています。ゴーグルのせいですね。おまけにおでこには帽子の線がついて、結構笑える顔です。スイミングに行くと、学校の水泳パンツの方が長いので、足にもくっきり線が。よくある水泳部の日焼けです。
これもどうしようもないと思いつつ、いつか嫌がる日が来るのかなと思います。


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暑くなって夜のクーラーをつけざるを得なくなってきたこの頃、例年通りまだ部屋にクーラーをつけてもらっていない長男坊は、寝るときだけ和室へお引越し。ええ、何かと入用が続いてクーラー買うお金がないんざます。何せ壊れかけの洗濯機さえまだ我慢してるのよ~。

そんなある日のことじゃった。
長男坊がいつものように和室のクーラーをつけて風呂に行った後のことじゃった。
いつもとは違う音に気付いた長男坊は、蒼い顔をして母に言ったそうな。
「…なんか、カラカラとか変な音がする」
「え、もう壊れかけ?でも動いてるなら無問題」
「まさか、ごき…とか」
「それならそのうち出てくるから大丈夫」←何が大丈夫なんだ、という長男坊の無言の訴え
そんなのを無視して話し出す母。
「そう言えば次男坊が赤ちゃんの時、寝室のクーラーつけたらご…がポトリと落ちてきてびびったな~」
そんな昔話をすると、長男坊は呆れて和室に戻ったのじゃった。
それから30分もしないうちに、ものすごい叫び声が響いてきたのじゃった。
「うわあああああ!」
ばたばたばたと走って出てくる長男坊。
「で、で、出た!出た!出た!落ちてきた!」
「何がじゃ」
「ごきが!」
本当に出たのか…www
「まさかそのままにしてこちらに来たのではあるまいな」
「そのままにしてきた!」
「ばっかもーん、すぐさま退治じゃ!」
「今テレビ台の下」
「ほれ」
そうして母は退治グッズを授けたのじゃった。
たらたらったたーん♪ごきジェット!今日の新聞!
「まずはテレビ台の下に向けてひと吹き。それで多分はい出てくるであろう」
「ええっ、俺無理!」
「案ずるな、母も無理じゃ」
しぶしぶ戻った長男坊。
和室から世にも恐ろしい叫び声が。
「うおおお!」
しゅっ!ばっちーん!
「おりゃ!」
しゅっ!ばっちーん!
「うおっ!」
しゅっ!ばっちーん!
おいおい、何回たたくつもりじゃ。
汗だくの長男坊「…やっつけた」
「うむ、ご苦労であった」
「ぜってー触れない」
「…新聞紙ですくい上げるがよかろう」
母の助言に従ってすくい上げたはいいが、家の中にすら置いておきたくない親子は、隣の水路に放り込むことに。
「そりゃ!」
どんぶらこどんぶらこと流れていったのでありました。
「俺、せっかく風呂入ったのに汗だくだぜ」
「よくぞやっつけた。一つレベルが上がったね。もう一度シャワーを浴びるがよい」
格闘の後のスプレー跡を拭いて片付ける母の目の前には、強くたたきすぎて取れたおみ足が一本…。
ま、これくらいは仕方なかろう。
夏の夜の出来事でありました。

前振りなげーよとお思いのあなた、申し訳ない。
つづきからようやく拍手にいただいたコメントへの返信です。



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ソウ
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女性
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看護師
自己紹介:
マイダーリン(ちょっとおバカなだんな)、5歳違いの息子二人(長男坊・次男坊と称す)との4人家族の働く母。
プライベートと仕事のときの人格評価が真っ二つ。
チビでメガネ。
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