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2008.06.04設置 おバカ家族の脱力な日常

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長男坊の誕生日を朝は華麗にスルーしてしまったと書きましたが、本当に本人も忘れていたようです。
帰ってきてすぐに「お帰り、誕生日おめでとう」と言ったら、「おう!ありがとう!俺も忘れててさ~、昼休みにラインでおめでとう来て思い出したわw」と言っておりました。おやつ豪華版があるよ~と言うと、ものすごくうれしそうに食べておりました。かわいいもんだ。
長男坊の学校では、保護者からの許可申請書があればスマホを学校に持っていくことはできます。その代わり、校内で電源はオフ。昼休みは先生いないのでメールとかラインとかだけ確認するそうです。見つかると罰則があるので、基本真面目な生徒たちはちゃんと守っているようです。

次男坊は初めての調理実習に初めての裁縫にとあれこれ初めて尽くしなので、本人とても楽しそうです。
おまけにプールの時期で、体育も水泳になってくるのでますます楽しそう。とは言っても水泳部なのですでに泳ぎまくっているのですが。水の中に入るの大好きみたいです。うらやましい。

仕事は今月から健診期間に入ってきましたので、十月まで毎日健診ありなのです。長いな~。
私のイネ科花粉症はなかなか治まらず、まだ少し続きそうです。油断すると鼻詰まりの洟垂れ。
車は車検を終えましたが、現在七年を過ぎました。タイヤそろそろまずいな~と思っていたら、本当に車検の基準にぎりぎりで微妙と言われ、どうせ替えるつもりだったから替えちまえ、とさらに四万上乗せ。うーん、いたい…。
当分新しい車なんて買えませんわね。


続きから、2016年5月の読書記録になります。
興味のある方だけどうぞ。




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連休中は人が来たりして、どこかに出かけるというのはほとんどしていませんが、仮面ライダー展だけ見に行きました。
石ノ森章太郎の原画を見ることができ、その緻密な原稿と水彩カラーが見事でした。
カメラ撮影はNGのため、残すことはできませんが、かなりじっくりと見てきました。
お陰で一緒に行ったマイダーリンと次男坊に置いて行かれました。その先の映像コーナーで座って待っていてくれました。
その見ている私のそばでテレビカメラを抱えた取材の人がことごとく邪魔をするので、それをよけたり、どいてもらったりと、面倒なことに。
観終わってほっとしていたら、いきなり目の前にマイク。
…取材っすか!
かなり熱心に見ていた母らしき女性が気になったらしく、根掘り葉掘り聞かれました。
地元ケーブルテレビなので、たとえ映像が使われたとしても家にケーブルテレビのない我が家では見る機会はないことでしょう。多分知り合いも見ない(笑)。
どちらにしてもほぼすっぴんだったので使ってほしくないです…。


続きから2016年4月に読んだ本の記録です。
興味のある方は続きからどうぞ。



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すっかり忘れておりましたが、三月の読書メモを。
買った文庫を全然読めないまま、図書館の本をせっせと読んで返す日々です。
ちなみに長男坊の読み終わった本とかも借りたまま、まだ返せず。
後先考えずに読みたい本や発売されたごひいき作家さんの本を予約しまくるからですね。
これでもいっぺんに来ないように調整はしているのですが。
長男坊も本を貸してくれるので、母としてはうれしいです。
次男坊は今「僕らの七日間戦争」読んでるらしいのですが、懐かしさが増すばかりです。原作も読んだけれど、宮沢りえの映画ですよね!主題歌も懐かしい!今度映画も見せてあげよう。

では、私の読書メモに興味のある方は続きからどうぞ。




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今日は長男坊の中学卒業式でした。
来週から公立高校一般入試が始まります。
男の子なので、卒業というとやっほ~という感想しかないようで、寂しいとか泣くとかそういうのには一切縁がない感じ。ま、そりゃそうかも。
母である私は、途中でどうにも眠くて半分うとうとしていたり。
300人以上いるので、卒業証書授与も長いです。そこはさすがにモニターとか設置してあるので、それを見てちゃんと起きていましたよ。←自慢にもならない
校長の話とか来賓の話とかうとうとしていたら、後ろの席から盛大なる腹の音が聞こえ出し、笑いたいけれど、笑っちゃいけないだろうと我慢に我慢を重ね、いっぺんに目が覚めたのはいい思い出です。
あれですよ、周り皆笑っちゃいけないと思うと、どんどん笑いたくなるという。誰か知り合い突っ込めよとか思ったり。
式の後で長男坊の写真を撮ろうと思ったのですが、デジカメ奪ってどこかへと消え去りました。
もうちょっとさ、友だちとのツーショットとか、母との思い出写真とか(いや、いらないか)、校門前で一枚くらいと思っていたのにさ。
それに、式の前に受付で渡されたのが子どもからの手紙だったのですが、これがまた…。
泣かせるどころか誤字でオイオイオイと突っ込む羽目に。
いや、学校に提出する思い出話とかを書く紙を偶然見つけた時にも思ったのですが、あまりにも漢字がお粗末すぎる。
『修学族行での思い出は、述子になったこと』
この短い文章の間に誤字が二つ!
こっそり付箋貼って間違ってると書いておきました。(後日なんじゃこりゃ状態だったそうな)
で、今回の手紙の間違い個所。
『お弁当とか作くってくれてありがとう』
お、送り仮名多い!あんた、受験生だよね?来週試験だよね?
そりゃ涙も引っ込むよ。思わず手紙持ってプルプルしちゃったよ。一緒にいたママ友も爆笑だよ。
(ちなみにそのママ友の子の手紙もものすごく適当に書いてあって一緒に笑った)
あまりにも適当すぎるよ。面倒くささ全開だよ。
女の子の手紙は色とりどりだし丁寧だし、やっつけ仕事のてきとー男子とは大違いでした。
他の子は、どうやら両親に宛てた手紙のようですが、感謝の手紙には父の宛名も父への言葉もありませんでした。
…マイダーリン、気の毒すぎる。
さすが長男坊、最後まで笑わせてくれる。

という卒業式でした。やれやれ…。

気を取り直して続きからは2月の読書話です。
インフルエンザのピークが遅くて、未だてんやわんやの診療所で、この一か月余り死にそうに忙しいです。(スタッフの子どももインフだったりで人手が足りない)



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前回の日記からの間に、長男坊の私立の受験と発表も終わりまして、無事私立は合格いたしました。これで心置きなく公立に挑戦できます。公立は今のところレベルギリギリなので、万が一落ちても仕方がない、と覚悟してのエントリーです。
愛知県は二つ受けられるのですが、どうやって選ぶのかも結構大変です。
好き勝手に選べるわけではなく、A日程、B日程、更に一群、二群(ちなみにこの群制度は、私が中学生の頃の群制度とは全く違って、ただの組み分け、という感じです。昔は群制度と言えば名古屋の場合一群から十五群くらいまであって、一群が一番成績の良い子が行く学校と非常にわかりやすかったです)と別れていて、尾張と三河は当然別。組み合わせによってはどちらかは選びたくない学校しかない、というパターンもあるわけです。おまけにどちらに進学できるかはわからないので、一校はダメモトでも少しレベルが高いところだったりすると、それぞれの人気とレベルが上がってしまって、本来行けるレベル位の子たちも落ちてしまったりするのです。内申点も重要ですが、ある程度内申点のレベルは一緒だとすると、当日点はかなり重要。
もちろん先生にはどちらかレベル落とすか?と言われておりますが、がんばるらしいので、親としても腹をくくることにします。
そしてこの二校受験は、今年まで、らしいので、次男坊のときにはまた制度が変わっていることに。
あまりコロコロ変えないでほしいよ。
まあ、今の制度はあまり好ましくないので、また一校選択に戻る方がいいのかもしれないけど。
他のところは普通に一校受験なんでしょうかね。

続きから、1月に読んだ本の記録です。



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あけましておめでとうございます。
年末、28日に仕事を終えた後(そりゃもうものすごい混みようでしたが)、夜までかかって年賀状を家族分作って出しに行き、次の日は長男坊と買い出しに行き(マイダーリンは会社のゴルフコンペで不在)、大掃除。30日は二升分の餅を切って(住居地は角餅です。のしもちの状態で買うので、包丁で自分で切ります。切ってあるものもありますが)、また大掃除。31日はおせち作りで終わり、何とか正月を迎えることができました。あー、良かった。
昨年もあれこれくだらないことも愚痴も書きましたが、今年もグダグダくらだないことも書いていくと思います。それでものぞいてくださったならありがとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

続きからは2015年12月に読んだ本の記録です。
昨年は84冊の本を読みました(漫画は除く)。年々少なくなっておりますが、またたくさん読みたいなと思います。
では、興味のある方はどうぞ。



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もうすぐクリスマスもやってきますが、昨年まで疑うことなくサンタの存在を信じていた次男坊。
夢を見るのはいいことだけど、さすがに十歳にもなってサンタを本気で信じてるのはどうかと思い、今年は少し前からカミングアウト。
多分薄々いろんなほかの子にも聞いていてわかりかけていたとは思うのですが、マジで信じていたような様子だったので、母としてはちょっと忍びない。
でも他人にバカにされて涙目になるくらいなら、ここはやはり親として引導を渡さねばとか勝手に思ったのでありました。
最初は「またまた~」と(冗談言っちゃって)みたいな感じでしたが、事あるごとに今年のクリスマスプレゼントはどうしようか、などと言ってみると、「サンタは親なのか?!」とようやく悟ってきた様子。
ある意味純粋で素直な子なのですが。
すまんな、次男坊。サンタのいるふりをしてきた母を許しておくれ。

続きから、11月の読書記録を出しておきます。
以前買ったかどうか覚えがなくて、同じ本を二冊も買ってしまった今月でした。とほほ、です。



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健康診断に行きました。
ただでさえちっこいのに、身長縮んでへこみました。体重はここ何年もほとんど変わらず。おかげさまで腹囲も変わっておらず、視力も何とかキープした模様。血圧は低すぎて三度もやり直し。低くてもええがな。
採血は申し訳ないほどに血管の出が悪いので、事前にご自由にお使いくださいのブランケットをキープして温めたせいか、なんとかやり直しすることなく終えました。
それよりも朝抜きで腹減りがきつかったです。そりゃ腹も減れば血圧も上がんねーし、血管も元気出ねーよ。
朝からがっつり食べるタイプの私は、食べないと動けない。体温も上がらない。頭も回らない。
朝はしっかり食べようぜ!
昼はお腹減り過ぎたせいか、がっついて食べすぎた…。
結果が帰ってくるのはだいたい2週間過ぎ。
健康であることを祈る!

続きから、10月に読んだ本の記録です。



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先週末にかけて、久々に眩暈発作に陥り、丸二日ほとんど動けず飲まず食わずのゲロ吐きまくり状態で床に転がっていた私でしたが、二日たち、けろりと治りました。
眩暈発作は頭の向きを少し動かすだけですごい勢いで目が回るのです。もうぐるんぐるんと自分ではどうしようもないほどに。
でもそれでも動かないと治らないのですが、動くと目が回って気持ちが悪くなるので、何も食べられないし、歩けないし、動けないし、トイレすら行けないという。
病名をつけるなら、良性発作性頭位眩暈症です。
耳石が動くからだと言われていますが、そんな理屈どうでもいいよと発作時は呻くのみです。
いやー、きつかった。
その間、うちの連中は…なんもできねー役に立たない連中となっておりました。
い、いかん、なんとかせねばと本気で思いました。

あ、そう言えば、出身地鑑定!という方言で特定するチャート式のものがあるのですが、やってみたらバリバリの尾張人でした。いえ、それは自覚あるからいいんですが。
興味があればやってみてください。
トキトキとかしゃびしゃびとかあっちんちんとか…ははは。これがわかれば愛知県民だよ。
トキトキ→鉛筆の先などが『尖ってる』とかに使う。最大級がトッキントッキン。
しゃびしゃび→水で薄まってるの意。例文:今日のカレーしゃびしゃび、とか。
あっちんちん→ちんちんの最大級。ちんちんはお湯が『熱い』ときなどに使う。下ネタじゃないよw
皆様の地方ではどうでしょう。

続きからは9月の読書話です。
図書戦コミックス別冊編発売しましたが、現在電子コミックス購入なので、はよ発売してくれと待っております。
久々にララを買ったら悶絶しました。
以上!



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ようやく新学期が始まりました。
自由研究は、天候に関係したので後半の天候不順に悩まされましたが(実験した私が…)、何とかデータも取れてまとめもできて、間に合いました。もっと前半の天気のいい時にやればよかったんですが、私の腰が重かったとかいう…。
次男坊はにこにこしながら記録はしておりましたが、自分がこの研究発表をせねばならないと自覚しているのかどうか。…あほだ。
しかも今日は登校時にどしゃ降り。どでかい自由研究のまとめ用紙を濡れないようにカバーして持っていくのも大変でした。
まあいいや、終わった終わった!
ちなみに昨日の朝はとんでもない奴によって主要道路の完全封鎖があり、渋滞ひどかったです。警察ももっと早く解決してくれたら…ぶつぶつ。

さて続きからは8月に読んだ本の覚書です。
興味のある方はどうぞ。




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看護師
自己紹介:
マイダーリン(ちょっとおバカなだんな)、5歳違いの息子二人(長男坊・次男坊と称す)との4人家族の働く母。
プライベートと仕事のときの人格評価が真っ二つ。
チビでメガネ。
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